高橋一生に学ぶ大人の男に必要なもの




 

来週からはゴールデンウィーク。 待ち遠しいですね。 #高橋一生 #旅する氷結

高橋一生さん(@issey_tabisuru)がシェアした投稿 –

「カルテット」観てます。大河の方は観てないけど。

 

何を観てるかって高橋一生さんをですよ。

なんだか気になるんですよねー、あの俳優さん。

世の中の女子的にも人気が出てきたようでA-studioなんかも出てましたね。

 

あの

土曜の朝起きた時にスウェット着てリビングでボーッとしててほしい」感

30過ぎた男の清潔感の目安なんじゃなかろうか?

最近の人気がある俳優さんは特にそういう朴訥とした雰囲気が大事な気がする。

坂口健太郎然り、池松壮亮然り。

 

あと彼は声が卑怯ですね。

あのボリボリっとした低音で話す感じはどうやったって耳元で聞いてみたくなるもんです。

なんとか近づけないもんかと低めに声を出しているつもりですが、あのエロさが宿ることは無さそうです。

 

これもまたステレオタイプに使い古されたポイントの一つですが、めくったシャツから覗く腕のカリカリ具合も良くできています。

首元とか全体的にいい感じにカリカリ、ガリガリではなくカリカリです。しているので白シャツがまぁ似合う似合う。

変にピチピチした若さを保つよりも、あのくたびれて乾いた感じのする30男でいたいですね。

でもいざ白シャツ着ようと思っても寒くてインナーを手放せないにはまだまだエロスの神は降りてこないように思います。

 

ギブミー色気\(^o^)/










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小学校の頃のアダ名は「丸ゴリ」でした。それを知らないハズの奥さんにもことあるごとに「このゴリラ!」とイジられます。今ではゴリラの物憂げな表情に思慮深さと親近感すら覚えます。「あの~、ホラ、ゴリラの人のブログ」で記憶してもらえると幸いです。