アメリカには家の壁の中までスマホで見れるアプリがあるらしい

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お疲れ様です!

壁の中をスマホで透視する『WalabotDIY』が、DIYには欠かせないかも

これヤバくないですか⁉︎

DIYにここまでの熱量を投入して専用端末まで作ってまで(しかもけっこうスタイリッシュw)「壁の中を見たい」人たち、アメリカ人。

そりゃあホームセンターもデカくてかっこいいわ。


実際、間柱の位置とかはデジタル式の下地センサーでけっこう正確に見つけることができますけど、配管や配線の位置までは怪しかったりします。

 

↑これですね。

それがこいつを使えば位置どころか大きさや形状までCG映像で確認できるっていう、ややオーバースペックな印象すらあるシロモノです。

キャプチャーの写真とかプロモーションのyoutube映像にちょっとごまかされそうですけど、ビームが壁一面に照射されて壁の内部を映像化するわけではないようなのであしからず。

 

しかし、一点気になることが…

 

『WalabotDIY』を使えば、壁の裏側にある配管や配線、あるいはネズミまで分かってしまうという。


え?


ネズミ……?

 

世の中それ以上知らない方が楽しく健全に生きていけるボーダーラインってものがあります。

これを使えば、その境界を飛び越えてまでもDIYを極められるかもしれないですね。(カサッ、カサカサカサ)

 

ABOUTこの記事をかいた人

DIY好きが高じてホームセンターに勤めて9年目の元・ニート。 今では年間売上10億円規模の木材・建材の商材選定・売り場作り・在庫管理・接客販売まですべてに精通したDIYのスペシャリストに。 なのに自分の家があんまりにも狭くて散らかっててどうにもならないので、現在2DK44㎡の賃貸マンションで日々奮闘中。